不動産経済研究所「新築分譲マンション市場動向(首都圏・近畿圏)」(2021年12月)1/25発表

不動産経済研究所「新築分譲マンション市場動向(首都圏・近畿圏)」(12月)
推進センター 奥田

不動産経済研究所から昨年12月の「新築分譲マンション市場動向」が発表されました。首都圏・近畿圏の動向の概要をお知らせします。

首都圏の新築分譲マンション発売戸数(2021年12月)

2021年12月の首都圏の発売戸数は6,649戸で前年同月比9.7%減も6,000戸を突破。1戸当たり価格は5,384万円で同4.2%減。㎡単価は80.6万円で同3.7%減。

近畿圏の新築分譲マンション発売戸数(2021年12月)

2021年12月の近畿圏の発売戸数は2,812戸で前年同月比9.4%減。1戸当たり価格は4,274万円で同9.2%増。㎡単価は71.1万円で同6.9%増。

詳細は、下のボタンから不動産経済研究所のサイトでご覧ください。

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